Sunday, February 11, 2018

昔話の感想

私はかもとりごんべえという昔話を読みました。最初の感想は昔話中の言葉はちょっと見たことがなくて、よく辞書で探しました。一ページなら、三つの漢字が読めませんでした。その昔話は二十三ページしかありませんけど、私は読むのは一時間もかかりませんでした。本当にもっと漢字を覚えられなくてはいけません。

昔話はいるごんべえさんの話です。ごんべえさんはカモを捕らえるのが好きです。ある日、ごんべえさんは沼でカモを捕らえっています。そして、百匹のカモも捕らえってしまって、そのカモ達の足をロープで締めていました。でも、カモ達は捕らえられたくないで、一生懸命で飛びます。飛んでから、ごんべえさんも一緒に空で飛んでしまいました。ごんべえさんは恐ろしくなって、助けてと言いました。村の人達がごんべえさんを見て、びっくりして、助けるつもりです。最後、ごんべえさんはある家の屋根(roof)でカモに置かれました。村の人達は毛布を置いて、ごんべえさんが毛布に跳ねされました。でも、すぐ跳ねての後、ごんべえさんが重いので持っていた人達の頭と頭がぶつかりました。ぶつかってから、花火が元で、その家を燃えられました。ごんべえさんは大変になりました、謝ていました。

2 comments:

  1. 私はその話を読んだことがありませんでした。ウィルソンさんの説明でよく分かりました。おかしい話ですね。一時間で読めたなら、とてもはやいと思いますよ。たくさん漢字を勉強してくださいね。

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  2. どしてえらいましたか。調べて、昔話はわかりにくいと思います。よかったね。

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