Monday, February 26, 2018

砕けた話し方の二

今回も、砕けた話し方について書いています。

あの「勇者ヨシヒコと悪霊の鍵」の映画によく砕けた言語を使います。大抵教科書の表現と同じかもしれません。例えば、文末を話す特はよくだ体とか、短縮形とかを使います。男性は「あなた」の代わりに「テメ」や「お前」や「君」など話しました。

そして、だ体の書くことが見られました。仏様からの手紙は論文のようなのでかもしれません、手紙にだ体で指導を書いています。他の場合は、丁寧な雰囲気ではなかったから、砕けた話し方を戻って話します。

イントネーションは人によっても違って、違い村の人々は違いスタイルで話します。たぶん映画は日本の多いの話し方を見せたいかもしれません。

Monday, February 19, 2018

日本語のくだけた話

私は「勇者ヨシヒコと悪霊の鍵」を見ました。映画の中に多いの男女の砕けた話が見られました。


女性の話と言えば、「〜かしら」か「〜わよ」かよく文末に喋りました。それで、「私」の代わりに「あたし」を使います。時々男っぽいな女性は「〜だろう」を使って、たぶん強いの感じが見せたいだと思います。

男性なら、「〜だぞ」や「〜だぜ」や「〜だろう」など文末に入ります。私にとって、「だ」はなんか日本語で男の感じがありますかもしれません。

映画の中で短縮形もどんどん出ました。例えば、「ごめんなさい」は「スマラン」や「わるい」などになったり、「つまらない」は「つまんない」になったり、「行きましよう」は「行くぞう」になったりしました。

結局は日本語の話し方で、特に砕けた話し方は全然辞書の言葉と違います。その砕けた話し方は便利だし、速いし、日本人は使うのは面白いだと思います。

Sunday, February 11, 2018

昔話の感想

私はかもとりごんべえという昔話を読みました。最初の感想は昔話中の言葉はちょっと見たことがなくて、よく辞書で探しました。一ページなら、三つの漢字が読めませんでした。その昔話は二十三ページしかありませんけど、私は読むのは一時間もかかりませんでした。本当にもっと漢字を覚えられなくてはいけません。

昔話はいるごんべえさんの話です。ごんべえさんはカモを捕らえるのが好きです。ある日、ごんべえさんは沼でカモを捕らえっています。そして、百匹のカモも捕らえってしまって、そのカモ達の足をロープで締めていました。でも、カモ達は捕らえられたくないで、一生懸命で飛びます。飛んでから、ごんべえさんも一緒に空で飛んでしまいました。ごんべえさんは恐ろしくなって、助けてと言いました。村の人達がごんべえさんを見て、びっくりして、助けるつもりです。最後、ごんべえさんはある家の屋根(roof)でカモに置かれました。村の人達は毛布を置いて、ごんべえさんが毛布に跳ねされました。でも、すぐ跳ねての後、ごんべえさんが重いので持っていた人達の頭と頭がぶつかりました。ぶつかってから、花火が元で、その家を燃えられました。ごんべえさんは大変になりました、謝ていました。